アメトークでは家電芸人というものがヒットしています。
去年末のスペシャルでも、中心の扱いでした。
ただ、この企画、テクノロジーに感心することはあっても、
面白いと感じる部分は少なかったように思います。
もうひとつの「中学時代イケてなかった芸人」の方が面白いと感じたのですが、
放送時間は圧倒的に家電芸人が占めていました。
番組サイドはとにかく家電芸人を推しているようで、
家電芸人は何度も行われています。
なぜそこまで力を入れるのか。
それは、スポンサーの受けが良いからでしょう。
そう考えて見てみると、
「ジャパネットたかた」とやってることはさして変わらないように見えてきます。
販売されるDVDにも中心的存在として収録されるようですが、
何年か経って、今の先端の技術が一般的な機能として普及すれば、
さして面白みのない企画に成り下がってしまうと思うのですが。
2009年03月01日
2005年03月24日
平成教育予備校 玉ちゃん
平成教育予備校に相方の水道橋博士と交代で出演している玉ちゃん。
本来ならば玉袋筋太郎なのに、なぜか玉ちゃんという名前で出演してます。
やっぱりゴールデンではあの名前はダメなのか〜。
本来ならば玉袋筋太郎なのに、なぜか玉ちゃんという名前で出演してます。
やっぱりゴールデンではあの名前はダメなのか〜。
2005年03月17日
ジャンクスポーツ 芸能人
次回のジャンクスポーツは、
スポーツ選手としても一流だった芸能人を取り上げるそうです。
ココリコ遠藤、ペナルティワッキー、北陽虻川など、
芸人も多数出演するということなので、これは必見ですね。
スポーツ選手としても一流だった芸能人を取り上げるそうです。
ココリコ遠藤、ペナルティワッキー、北陽虻川など、
芸人も多数出演するということなので、これは必見ですね。
2005年03月01日
めちゃイケ 笑わず嫌い王(後編)
後編のラインナップは、
アンガールズ、次長課長、バナナマン、たむらけんじ、長州小力の5組。
今回の笑わず嫌い王、
とろサーモン、たむらけんじ、長州小力など新しい発見はそこそこあったのですが、
それでも過去のような衝撃がありませんでした。
昨今のお笑いブームで、掘り出し物が少なくなっているような気がします。
アンガールズ、次長課長、バナナマン、たむらけんじ、長州小力の5組。
今回の笑わず嫌い王、
とろサーモン、たむらけんじ、長州小力など新しい発見はそこそこあったのですが、
それでも過去のような衝撃がありませんでした。
昨今のお笑いブームで、掘り出し物が少なくなっているような気がします。
2005年02月24日
ガキの使い 山崎VSモリマン
今度の日曜日に、ガキの使いにて山崎邦生VSモリマンがあるようです。
この企画も長く続いていますが、何回目になるのでしょうか。
数々のミラクルと見事なやられっぷり。
山崎邦生氏が、なぜこれだけ長くテレビに出続けることができたのか。
これを見ればその理由がわかる、はず。
この企画も長く続いていますが、何回目になるのでしょうか。
数々のミラクルと見事なやられっぷり。
山崎邦生氏が、なぜこれだけ長くテレビに出続けることができたのか。
これを見ればその理由がわかる、はず。
2005年02月20日
めちゃイケ 笑わず嫌い王
めちゃイケで笑わず嫌い王がありました。
今回でもう8回目。
もういまや、ただのパロディの企画などではなく、
テレビ界の新しい芸人発掘の場でとなっており、
出演する側からすれば、ブレイクへの近道と言えるんじゃないでしょうか。
今回は前編で、バッファロー吾郎、南海キャンディーズ、
大木こだまひびき、さまぁ〜ず、とろサーモンの5組。
若手だけじゃないのが、他の番組とは違うところですね。
今回でもう8回目。
もういまや、ただのパロディの企画などではなく、
テレビ界の新しい芸人発掘の場でとなっており、
出演する側からすれば、ブレイクへの近道と言えるんじゃないでしょうか。
今回は前編で、バッファロー吾郎、南海キャンディーズ、
大木こだまひびき、さまぁ〜ず、とろサーモンの5組。
若手だけじゃないのが、他の番組とは違うところですね。
2005年02月17日
トリビアの泉 高橋克実氏
トリビアもすっかり人気番組として定着しました。
深夜番組から始まって、もう数年になりますが、
まだまだトリビアは尽きそうにありません。
また、ひとつのトリビアの「締め」となる、高橋克実氏の自虐コメント。
こちらも、毎回いろいろ出てくるなと感心します。
深夜番組から始まって、もう数年になりますが、
まだまだトリビアは尽きそうにありません。
また、ひとつのトリビアの「締め」となる、高橋克実氏の自虐コメント。
こちらも、毎回いろいろ出てくるなと感心します。
2005年02月08日
ガキの使い 罰ゲーム
正月の時期に、ガキの使いの罰ゲームの放送がありました。
「笑ってはいけない一泊二日温泉旅館」がパワーアップして再び登場。
ガキの使いの罰ゲームといえば歴史が長く、覚えているモノだけでも、
・24時間耐久鬼ごっこ
・ノーリアクションでパイ地獄
・恐怖の旅館一泊二日
・家族で早朝にゴレンジャーの生放送コント
・早朝に亀甲縛りにされての生放送 など。
うーん、どれも名作揃い。
「笑ってはいけない一泊二日温泉旅館」がパワーアップして再び登場。
ガキの使いの罰ゲームといえば歴史が長く、覚えているモノだけでも、
・24時間耐久鬼ごっこ
・ノーリアクションでパイ地獄
・恐怖の旅館一泊二日
・家族で早朝にゴレンジャーの生放送コント
・早朝に亀甲縛りにされての生放送 など。
うーん、どれも名作揃い。
2005年01月30日
めちゃイケ コント
今では想像できないかもしれませんが、
「めちゃイケ」は開始当初、コントも結構やっていました。
横須賀社長、ダイブツくんなどは結構続いたので、覚えている方もいるかもしれません。
そもそも「めちゃイケ」の原点である「とぶくすり」はそれこそコント番組でした。
それこそ、今の「はねるのトびら」のような感じだったんです。
(ちなみに「はねとび」の指揮をとるのは「めちゃイケ」と同じ片岡飛鳥氏です。)
昔のようにコントをやってほしい!という声もあるようですが、
個人的には最近のように企画自体がコントのようになっているので良いかと思います。
あまり見慣れてない人には、ただの企画ロケなのか判断尽きにくかったのですが、
それでもそれはそれで良かったのではないでしょうか。
しかし、去年の年末放送された恒例のシリーズ、ナイナイ&中居の日本一周では、
とうとう番組の最後に「この番組はフィクションです」という映像が流されました。
苦情の電話などを考慮してのことだとは思うのですが、
プロレスと一緒で、そこは改めて言うべきではなかったのでは。
「めちゃイケ」は開始当初、コントも結構やっていました。
横須賀社長、ダイブツくんなどは結構続いたので、覚えている方もいるかもしれません。
そもそも「めちゃイケ」の原点である「とぶくすり」はそれこそコント番組でした。
それこそ、今の「はねるのトびら」のような感じだったんです。
(ちなみに「はねとび」の指揮をとるのは「めちゃイケ」と同じ片岡飛鳥氏です。)
昔のようにコントをやってほしい!という声もあるようですが、
個人的には最近のように企画自体がコントのようになっているので良いかと思います。
あまり見慣れてない人には、ただの企画ロケなのか判断尽きにくかったのですが、
それでもそれはそれで良かったのではないでしょうか。
しかし、去年の年末放送された恒例のシリーズ、ナイナイ&中居の日本一周では、
とうとう番組の最後に「この番組はフィクションです」という映像が流されました。
苦情の電話などを考慮してのことだとは思うのですが、
プロレスと一緒で、そこは改めて言うべきではなかったのでは。
2005年01月26日
考えるヒト 中田有紀氏
去年からフジテレビの深夜に始まったこの番組、
内容はといえば、全国の公募に芸能人が投稿するというだけのものなのですが、
見ていて面白いです。
観察してみると、この番組は浜田氏の司会に、松本氏と他ゲストが大喜利するという、
非常に安定した構図を持っているということがわかります。
これで面白くないわけがありません。
しかしながら、他にも面白い要因を探してみたところ・・・、
進行役を務める中田有紀氏は非常に良い味を出しているのではないでしょうか。
松本氏を追い込むコメントや、常に冷静な進行につとめる姿は、
番組に緩急をつけてくれている思います。
この人はフジテレビのアナウンサーではないようですが、何者?
「考えるヒト」公式ページ
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/kanhito/
内容はといえば、全国の公募に芸能人が投稿するというだけのものなのですが、
見ていて面白いです。
観察してみると、この番組は浜田氏の司会に、松本氏と他ゲストが大喜利するという、
非常に安定した構図を持っているということがわかります。
これで面白くないわけがありません。
しかしながら、他にも面白い要因を探してみたところ・・・、
進行役を務める中田有紀氏は非常に良い味を出しているのではないでしょうか。
松本氏を追い込むコメントや、常に冷静な進行につとめる姿は、
番組に緩急をつけてくれている思います。
この人はフジテレビのアナウンサーではないようですが、何者?
「考えるヒト」公式ページ
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/kanhito/




